IE9ピン留め

椿

知人のお庭に咲く椿を分けて頂きました。



鮮やかな紅色。
えっ? 紅色と言うのかな...?
真紅ではないし、ピンク色が強いですよ。
とにかく周囲をパッぁと明るくしてくれます。

椿は冬のお花ですね。

今週に入り、お外の気温もマイナス表示。
日中でさえ、マイナスなのですから、お部屋の中も寒いわけです。

オーブンの扉を開けたら、思わず両手をかざし、庫内の熱で暖を取りたくなりました。(笑)

# by milkieko_cafe | 2012-02-02 20:25 | Comments(0)

花びら餅

今年の花びら餅。



上出来でしょう〜?

白味噌餡がおいしいです。
今年は昨年より3g多く入れてみたのですが、それだけでお得感たっぷり。(笑)



ごぼうはもう少し、やわらかく茹でなければ...。
太い部分が黒文字では切り分けにくいようでした。
これは来年の課題です。

一年に一度の花びら餅製作なので、気付いたことはメモしておかないと、すぐに忘れちゃう。(汗)

それにしても、先生の作る点心は本当に素晴らしい!

幸せな時間に感謝です♪

# by milkieko_cafe | 2012-01-29 16:56 | Comments(2)

カラー分析

自分に似合う色を知る。
なんだかとっても興味がありません?

実は先週末に思いがけずカラー診断講師の方に、私に合う色を見て頂きました。



カラーは基調色となるブルーベースの夏・冬色とイエローベースの春・秋色に分かれ、その人のお肌や目、髪の色などお顔に合った色を選んでいきます。

なので、同じ赤色でも春、夏、秋、冬とそれぞれ淡い感じ、鮮やかな感じ、明るい感じ、くすんだ感じの四つに分かれ、鏡を見ながら、自分のお顔とそれぞれの色を照らし合わせ、総合的に判断します。

これが一つ、ひとつ見ていくと、本当に顔がはっきりと映ったり、ぼやけたり…と、自分に似合う色、似合わない色がよくわかるのですよ~。

お、おもしろい!



ちなみに診断の結果、私に合うカラーは春色のパステル色でした。

最近は年齢とともに、明るい色を身に着けたい!と思っていましたので、これでますます明るく、どんどん前へ進んでいけそうですよ~。(笑)

さて、こんなふうに素敵な自分と出会うために、三人のこれまた、素敵な女性たちがチャリティー講座を企画しました。

題して「チャリティー講座・五感セラピー ~眠っている五感を研ぎ澄まそう~」
昨年の震災来、支援を続けている日本の松ヶ丘有志の会を応援するためのチャリティー企画です。

講座内容は、パーソナルカラー診断をし、ご自分に合った色でアロマリップグロスを手作り。
そしてマクロビオティックスによるホームレメディー*お手当て*の実演&試飲会、と盛りだくさんです♪

日時は2月24日金曜日。
場所は、なんと、パン教室のお教室を使って頂くことになりました~!

もうすでに予約が殺到しているようですが、まだ若干、お席に余裕があるようです。
ご興味のある方は、アロマ講師の狐崎さんのほうへ、直接、ご連絡をしてみてください。
連絡先:0174-832-2031
E-mail: info@karada-balance.de 


# by milkieko_cafe | 2012-01-27 19:00 | あれこれ | Comments(0)

ごぼう仕込み中

ただ今、花びら餅に使うごぼうを仕込み中です。



明日、社中のO先輩と一緒にお初釜用のお菓子「花びら餅」を作ります。

昨年まではお菓子作りの師匠だったAsakoさんが毎年、用意してくださっていたごぼうです。
でもAsako師匠はすでに日本へ帰国してしまったので、今年は私が炊いてみました。

それにしても、やわらかくなったごぼうを100CCのお水に対し100gの白砂糖のシロップにつけるって...恐ろしい。

和菓子って本当にヘルシー?
油は使わないけれど、いつも驚く量のお砂糖を使います。

もちろん、それでいておいしいのですから、ちょっと複雑な気分です。(汗)

しかも今年は強力なAsakoパワーが近くにおりません。
気を引き締めて、おいしい花びら餅をつくらなくっちゃ。

がんばるぞぉ〜。


# by milkieko_cafe | 2012-01-27 07:22 | Comments(2)

ランの花

今、満開です♪



お教室のランの鉢植え。
昨年、主人のお店を新規Openした際に、頂いた鉢植えが増えました。

一度、花を落としてから、再び蕾をつけはじめ、見事に花を咲かせてくれました。

お教室の大きな窓は、お花たちにとって、居心地が良いようです。
この場所が気に入ってくれて、ありがとう♪

# by milkieko_cafe | 2012-01-25 17:20 | Comments(0)

< 前のページ 次のページ >